さかなPと話してみた(抜粋)

 一週間ほど前にいとしいさかなPと中二病について話したり、トライガンとか十傑衆と話しあってました。長い上にまとまりがないので抜粋にしときます。


~トライガン 放送前~
がれ 「あれ、GUNG-HO-GUNSで活躍しない奴って居なかった気がする……」
さかな「EGマインくらいですかねー」
がれ 「え、だれ?」
さかな「ほら、モネヴを殺した」
がれ 「ああ! 確かに居ましたね。存在自体を忘却していました」


~放送開始:ジャイアント・ロボ~(抜粋)
がれ 「MADとかスパロボαで知ったので、素晴らしきヒィッツカラルドがあんなに残念だとは……」
さかな「素晴らしきヒィッツカラルドって十傑衆で一番小物なんですよね」
さかな「スパロボαは知らないけど、アニメを見ていて巨大ロボをぶった切れる気がしない」

~そこから今川監督~(抜粋)
さかな「超級覇王電影弾ですよ! アニメ業界広しといえど、あんな戦闘ポンポンかける人いませんよ!」
さかな「噂なんですけど、素晴らしきヒィッツカラルドの指パッチンは自動ドアが開くのを見て思いついたらしいんですよ」
がれ 「意味がわかりません」
さかな「思いついてからアニメ化するまでの間、先を越されないか心配だったらしいです。ソースは確認していないんですけど」
がれ 「普通は思いつきませんよ……」
さかな「まあ、そういう人ですね」
がれ 「普通じゃないですね」

~トライガン再び~(だいたい原文ママ)
さかな「GUNG-HO-GUNSも好きなキャラ挙げていくとキリがないんですけどね」
がれ 「放送前にも話しましたけど、EGマイン以外は全部いいキャラですよね」
さかな「EGマインのしょぼさはなんなの」
がれ 「GUNG-HO-GUNSの一員というか存在自体を忘却してましたからね」
さかな「もう除外でいいんじゃないかな」
がれ 「だって、主人公を一切追い詰めることなく終わった唯一のキャラですからね」
さかな「なにもしてませんよね」
がれ 「そこらの悪党ですらもっと活躍してますよ」
さかな「ネブラスカ親子の方がよっぽど強かった気がします」
がれ 「キャラが立つどころかキャラが立つ前に終わりましたね」
さかな「アニメ版では少し活躍してました」
さかな「アニメでは雷泥がしょぼかったのが残念ですね」
がれ 「すごく良いキャラなのに……」
さかな「かっこいいですよね」
さかな雷泥の動力式ローラーブレードで疾走する剣術ってばっかじゃねーの! 内藤さんの頭どういう構造しているんですか! もう愛おしくてたまらないんですがあの人の発送! バカでしょあの人! こんなに全力でバカと褒めたい作家ってそうそういないんですけど!
がれ 「いいじゃないですか、バカげているのにバカだと感じさせずにすげえって思わせるのがすごいですよね」
さかな「心のそこからバカと褒めたたえたいあれがなんであんなにかっこいいのか」

~トライガンの武装ってアホみたいなの多いですよね~
さかな「内藤さんはとんでもないぶっ飛んだ武器が面白い人ですよね」
がれ 「楽器ですか、それともよくわからんボールになって突っ込むあれですか」
さかな「ミッドバレイもガントレットもいいキャラなのにあの武装は一体……」

※その後の田中芳樹トークは荒れ模様で尻切れトンボだったので省略。
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